都合のいい言い訳と現実の話



言い訳をする迷惑な人の話


ちょっとくらいとかみんながやってるとか、そんなつもりはないんだとか、都合のいい言い訳をしながら人に迷惑をかける人がいます。
まあそういうことは誰にでもあるんです。
迷惑をかけない、全くゼロの人なんていないと思います。

ただ、迷惑ですよ、おかしなことしてますよ、と指摘しても、そこからちょっとくらいとか、そんなつもりはないんだとか言い訳をして、結局変わらない人もいるんです。
これがおかしいんですよね。
指摘すれば辞めればいいし、そんなつもりはないとかそういう話ではなくて、現実にやっていることに対して指摘しているわけです。
言い訳を並べても、別に現実は変わらないんです。

で、思うのは、都合のいい言い訳を並べてうまくごまかせた、とかやっているうちに、本当に現実に自分が何をやったのか認識できなくなってしまう、都合のいい妄想の世界しか見えなくなってしまう人がいるんじゃないのかということです。
本当に、何度言っても現実にやっていることを理解できないんですよ。

単純に馬鹿だからとかそういう話じゃなくて、妄想と現実の区別がつかない、というか、都合のいい妄想しか見えてないんじゃないか、と思うわけです。
もうそういう人にはかかわらないように……したいんですけど、そうもいかなかったりもするので、なかなか大変です。
まあうんざりすると、そういう話でした。

非常識な人の話



まあこういう人ですよね。
で、こういう人は言っても理解できないと。

だからもう、同じ人間です、という考えをあきらめたほうがいいんでしょうね。
うーん、だからと言って迷惑行為がなくなるわけではないんですけど。
結局やり返さないといけなくて、そういうのしんどいんですけど、もああ仕方ないですよね。
やり返さないとどこまでもつけあがるわけですし。
本当に、どうにかならないんでしょうかね……。
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